BIツール・帳票作成・データベース(DB)検索ソフト/軽技Web

旧軽技製品をご利用の方

軽技Webの最新版でできること。 軽技Webの最新版でできること。

最新バージョンにアップグレードするとこんなメリットが!

旧バージョンより軽技Webをご利用いただき、誠にありがとうございます。
軽技Webは、常にバージョンアップを重ね、より便利に、より使いやすく進化し続けています。
そんな軽技Webの最新バージョンの魅力の一端を、ご紹介いたします。

グラフ表示

検索結果のグラフ表示で、容易に業務トレンドを把握

「軽技Web」の新バージョンでは、検索結果を解りやすいグラフで表示できます。任意の項目をダブルクリックすれば、その明細データが表示され、ドリルダウン分析も可能。

特異的なデータを視覚的に把握できるので、業務トレンドを容易に把握することができます。

※本機能はオプションです

アラート検知

しきい値の設定により、異常データを検知しアラート検知

検索結果にしきい値を設定し、“ 異常データ” の検知と通知が可能です。たとえば、在庫量や納期がしきい値を越えている場合など、検索時に検知・表示することができます。また、スケジュールの設定により、担当者へメールでの通知が可能。判断が「手遅れ」になる前に、対策を立てることができます。

また、この機能を利用し、各店舗の週次売上表で上位10店舗を色分けで表示させるなど、データの集計・分析にも活用できます。

Amazon Redshift対応

AWS のDWH「Amazon Redshift」に対応

「軽技Web」新バージョンでは、各種DB だけでなく、AWS の「Amazon Redshift」にも対応します。

ペタバイト級のクラウド型データウェアハウスサービスである「Amazon Redshift」に蓄積されたビッグデータも、「軽技Web」の活用で簡単に検索・集計・分析できます。

多言語オプション

英語・中国語に対応

軽技Webの旧バージョンであるバージョン5の対応ブラウザはIE5.「軽技Web」新バージョンでは、UIと検索対象の英語、中国語に対応。
ワールドワイドでの業務遂行に活用いただけます。
ERPマイグレーション事例で紐解く“コスト膨張でプロジェクト破綻の危機”は、なぜ起きたのか?
  • オープン化が進む業務システムとの連携性の問題などから、メインフレームの基幹システムをERPパッケージに移行する企業が増えている というシステムならではの課題がある。「軽技Web」の導入事例を交えて紹介していきたい。
  • OracleやSAPなどのエンタープライズ向けERPパッケージの場合、プロジェクト総額10数億円という規模も珍しくはないが、プロジェクトが動き出した段階で、さらにコストが膨張して予算超過になるトラブルが少なくない
  • 今回は、実際にあった2つのERPマイグレーション事例を紐解きつつ、なぜ、このようなトラブルが発生したのか?トラブルを回避するためにはどうしたらよいのか?について考えてみる

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